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<title>気ままにＳＩＬＥＮＣＥ☆</title>
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<description>クラシック音楽の話題や、チェロのこと、日々の出来事をOLLEC1214が、題名のとおり気ままに語ります。（旧館：ちぇろりすとの独り言）</description>
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<title>無伴奏（バッハ）の３番が・・・</title>
<description> ムショーに弾きたい・・・
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<![CDATA[ <span style=font-size:x-large><strong>ムショーに弾きたい・・・</strong></span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>にっき</dc:subject>
<dc:date>2007-04-04T12:55:42+09:00</dc:date>
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<title>イッサーリス「こどものチェロ」</title>
<description> 　　CHILDREN'S CELLO　By STEVEN ISSELIS ＆ STEPHEN HOUGHついに、ついに、このブログでスティーヴン・イッサーリスが初登場DEATH！いつだったか、会社帰りに立ち寄ったＣＤ屋のオムニバス・チェロのコーナーでふと目にとまって買ったＣＤです。目に留まった瞬間、「なんでイッサーリスがＢＩＳからＣＤ出してんの！？」と驚いたものですが。家族や子供を大切にするイッサーリスならではの企画ですね。チェロ名曲集なんてザラに
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<![CDATA[ <center><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/B000FIGGNC.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0"></center><br />　　<strong><font color="#009900">CHILDREN'S CELLO　By STEVEN ISSELIS ＆ STEPHEN HOUGH</font></strong><br /><br />ついに、ついに、このブログで<strong><font color="#3366FF">スティーヴン・イッサーリス</font></strong>が初登場DEATH！<br /><br />いつだったか、会社帰りに立ち寄ったＣＤ屋のオムニバス・チェロのコーナーでふと目にとまって買ったＣＤです。目に留まった瞬間、「なんでイッサーリスがＢＩＳからＣＤ出してんの！？」と驚いたものですが。<br /><br />家族や子供を大切にするイッサーリスならではの企画ですね。チェロ名曲集なんてザラにあるけど、どれもお決まりの選曲で差別化が図られているなんて露も思いませんねぇ（笑）このＣＤのような子供のためのオムニバス・チェロＣＤを有名なチェリストが出すなんて、いままでなかったのではないかなぁ。<br /><br />このディスクに収録されている曲を眺めていると、<strong><font color="#3366FF">ゴルターマン</font></strong>とか、<strong><font color="#3366FF">ボッケリーニ</font></strong>とか、チェロを始めたばかりのときに習った懐かしい作曲家の名前と曲がたくさん出てきます。<br />全２７曲、４部構成になっていて<font color="#FF6600">、①初級用（全４曲）②中級用（全１３曲）③少年チェリスト（全６曲）</font>に続き、イッサーリスの愛息ガブリエルのために、イッサーリスや、オッリ・ムストネン、スティーヴン・ハフらが書き下ろした曲が収められた<font color="#FF6600">④ガブリエルの領分（全４曲）</font>で締めくくられます。<br />第２部の中級用に出てくる<font color="#FF0099"><strong>スクワイヤーの《ダンス・ラスティック（田舎舞曲）》</strong>　</font>はたしか最初の発表会で弾いた曲でしたよ。なんて能天気な曲なんだ！と思いつつ、なんだかんだで楽しんで練習した記憶があります<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/236.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />このときはたしか、２曲弾いたんだっけな。。あともうひとつ何弾いたんだっけ？？ああ！もう忘れてしまった！！<font color="#FF0099">ボッケリーニの「メヌエット」</font>や、<font color="#FF0099">マリーの「金婚式」</font>なんてのもやりましたねぇ。<br /><br />このＣＤは、いろいろな楽しみ方ができるという点とてもいいと思うんですよ。<br />ゴルターマンやスクワイアやマリーの曲を聴いて、「あの頃こんな曲やったなぁ～<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/179.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」って回想に浸るのもいいし、<font color="#FF0099">シベリウスの《ルル・ワルツ》</font>や<font color="#FF0099">フランク・ブリッジの《春の歌》</font>を聴いて「へぇ～！小曲にもまだまだこんな美しい曲があるんだぁ～♪」っていう新たな発見もあったり、第３部の少年チェリストに出てくる<font color="#FF6600">カサドの「愛の言葉」</font>などはイッサーリスの華麗な技巧も楽しめるし、第５部では、彼らのユーモアも思う存分楽しめるし。<br /><br />いいＣＤです♪　これからチェロを始めたい方にも、趣味でチェロを弾かれている方にも、チェロは弾けないけどとにかくチェロの音が好きという方にも、どなたにもオススメですよ♪<br /><br /><a href="http://www.hmv.co.jp/product/detail/1344683">ＨＭＶのページ</a>に詳しいレビューが掲載されていますのでどうぞ。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=139377"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/e_04.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>聴く＠ＣＤ</dc:subject>
<dc:date>2007-03-09T23:09:10+09:00</dc:date>
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<title>こいつぁ最高ＤＥＡＴＨ♪</title>
<description> このイチゴ大福すごくおいしいんですよ。まず中のイチゴのジュ～スィ～なことといったら！ここまでイチゴの存在感が主張されているイチゴ大福は他にはないでしょう！！（断言！）　皮の部分も無駄に厚くなくてトロけるような食感がたまらないし、イチゴを優しく包みこむ餡子の繊細なお味もなかなか　白あんと黒あん両方ありますが、両方とももいけます！！かじりかけなので迷ったけど、この際だから見せちゃいますっ！もうこの際だ
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<![CDATA[ <center><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003546.jpg" border="0"></center><br /><br /><br />この<strong><font color="#FF0000">イチゴ大福</font></strong>すごくおいしいんですよ。<br />まず中のイチゴの<strong><font color="#FF6699">ジュ～スィ～</font></strong>なことといったら！ここまでイチゴの存在感が主張されているイチゴ大福は他にはないでしょう！！（断言！）　皮の部分も無駄に厚くなくてトロけるような食感がたまらないし、イチゴを優しく包みこむ餡子の繊細なお味もなかなか<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/236.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog89.fc2.com/image/i/234.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　白あんと黒あん両方ありますが、両方とももいけます<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/234.gif"  class="emoji" style="border:none;" />！！<br /><br />かじりかけなので迷ったけど、この際だから見せちゃいますっ！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003408.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003408.jpg" alt="山口屋のイチゴ大福①" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />もうこの際だから暴露しちゃいますが、ollecが越してきた海老名市はイチゴの名産でも知られるところで、この<strong><font color="#FF9900">山口屋</font></strong>のイチゴ大福のイチゴはその海老名産の栃乙女が使われているそうですね（横浜ウォーカー情報）。このイチゴ大福は期間限定で５月半ばくらいまで食べられるそうです。あと２～３回食べてみたいなぁ♪♪オススメの「連山最中」や「金箔ようかん」も食ってみたいぃ～♪♪<br /><br />みなさんも￥１９０で最高のイチゴ大福を是非是非堪能してみてください♪<br />☆<a href="http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/gohan/050116/index.html">コチラ</a>で山口屋のイチゴ大福が紹介されています♪<br /><br /><br />ついでに。<br />これもイチゴ大福なんですが、こいつは<strong><font color="#FF9900">シャトレーゼ</font></strong>のもの。無駄に皮がでかくて、異様なくらいに<font color="#FF6699"><strong>ムチムチフェロモン光線☆</strong></font>を照射していたので思わず人差し指でモチっ（ポチっ？）とPush☆してしまいましたよ（笑）なかなかエエ触り心地でしたなぁ～グフグフ<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/239.gif"  class="emoji" style="border:none;" />＜アホ<br />肝心の味は、シャトレーゼらしく値段相応の味で普通においしいです。ただ、山口屋のイチゴ大福には少なくとも５０歩は及んでねーかも。。（笑）<br /><br /><a href="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003442.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003442.jpg" alt="シャトレーゼのいちご大福①" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><a href="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003503.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070309003503.jpg" alt="シャトレーゼのいちご大福②" border="0"></a><br clear="all"><br /><font color="#FF6699"><strong>モチっ<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/80.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog89.fc2.com/image/i/175.gif"  class="emoji" style="border:none;" /></strong></font><br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=139377"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/e_04.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>食う</dc:subject>
<dc:date>2007-03-09T01:28:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>ollec1214</dc:creator>
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<title>ギエルミ＆ピアンカ</title>
<description> 　　　　　　　BAGPIPES FROM HELL～VITTORIO GHIELMI／LUCA PIANCA　最近、けっこうこのＣＤを聴くことが多いです。聴いていると、とても頭がスッキリするからです。花粉症がツライこの季節にピッタリなのかも☆　朝寝起きで頭がボケボケしてるときも、夜疲れきっているときも、いつでも耳に心地よく響いてくれます。演奏者は、ヴィットーリオ・ギエルミ（ヴィオラ・ダ・ガンバ）と、ルカ・ピアンカ（アーチ・リュート）。ヴィット
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<![CDATA[ <center><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/20070302234204.jpg" alt="ギエルミ・ビアンカのディスクジャケ" border="0"></center><br />　　　　　　　<strong><font color="#FFFF00">BAGPIPES FROM HELL～VITTORIO GHIELMI／LUCA PIANCA　</font></strong><br /><br /><br />最近、けっこうこのＣＤを聴くことが多いです。聴いていると、とても頭がスッキリするからです。花粉症がツライこの季節にピッタリなのかも☆　朝寝起きで頭がボケボケしてるときも、夜疲れきっているときも、いつでも耳に心地よく響いてくれます。<br /><br />演奏者は、<strong><font color="#CC0099">ヴィットーリオ・ギエルミ</font></strong>（ヴィオラ・ダ・ガンバ）と、<strong><font color="#CC0099">ルカ・ピアンカ</font></strong>（アーチ・リュート）。ヴィットーリオ・ギエルミは、オルガン奏者として有名な<strong><font color="#CC0099">ロレンツォ・ギエルミ</font></strong>の弟で、ピアンカも彼も、あの<strong><font color="#FF0000">イル・ジャルディーノ・アルモニコ</font></strong>のメンバー。<br />このＣＤに取り上げられている曲のいくつかは、以前ＮＨＫのＢＳで放送されていた、イルジャルディーノの連中（昨年「熱狂の日」に来日したオノーフリも、ギエルミもビアンカもみぃ～んな勢ぞろいデスヨ！）の演奏によるフランス・バロック特集の映像で取り上げられていたものがいくつかはいっています（実家に録画したＤＶＤがあるんですが、いま手元にないんですよねぇ～。だからこの番組のタイトルも全然記憶にないんですよ<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/202.gif"  class="emoji" style="border:none;" />残念。）。<br /><br />ところで、ギエルミの使用している５弦のガンバは、あの<strong><font color="#0099CC">サント・コロンブ</font></strong>も使っていた<strong><font color="#FF00CC">ミッシェル・コリション</font></strong>（ガンバ製作家）のオリジナルだそうで。とにかく鳴ります♪咆えます♪とにかくガツンとくる低音がすごいデスヨ！<br /><strong><font color="#CC0066">寺神戸亮氏</font></strong>のブログでも彼の超絶技巧は絶賛されていますよー（→<a href="http://boreades.exblog.jp/">コチラのの記事</a>）。これによると、なんでもガンバ奏者にはできないとされているスピッカートが彼にかかるとなんなくできるとか！！<br />ＣＤをよくよく聴いてみるとホラ！（爆）マレの有名な《L'arabesque》でやってくれてますよ！スゴイスゴイ！ヴァイオリン族の楽器だとスピッカートなんざ簡単にできるから、てっきりヴィオール属の楽器も簡単にできるものだと思ってましたよ、ハハハ。<br /><br />自分のイメージ的には、ギエルミはガンバにおける<font color="#9900CC"><strong>スティーヴン・イッサーリス</strong></font>のようなものですかねー。華麗で鋭利な技巧と、ビートの利いたリズム、さわやかな歌心。パワフルな低音域の処理も大好きですね。ガンバという楽器の制約を簡単に逸脱できる、と言ってもいいほどのテクニックと表現力の持ち主だと思います。とにかくこれがガンバか！？と思うほどの音量と重厚さ！類稀な知性と湿った叙情を武器とした<strong><font color="#CC0099">ジョルジュ・サヴァール</font></strong>の音色ともまた違った魅力があって好きですね。<br /><br />このディスクで最もお気に入りの演奏は、個人的には<font color="#3399FF"><strong>アントワーヌ・フォルクレ</strong></font>の<strong>ヴィオール曲集第１組曲ニ短調～第６楽章《La Couperin 》</strong>。先ほども書いた彼の低音域の処理がなんともカッコイイし、曲自体も非常にダイナミックな叙情を含んでいて実に聴かせる内容だと思います。フォルクレはまだまだ聴いてない作品が多いので、「天使のようなマレ」に対する「悪魔のようなフォルクレ」の形容にふさわしい、彼の激しい情熱をもっともっと堪能してみたいですねぇ。<br />他にも、先に紹介したあの有名な<strong>　<font color="#FF00CC">『めぐり逢う朝』</font>　</strong>でも使われた<strong><font color="#3399FF">マラン・マレ</font></strong>の<strong>ヴィオール組曲第４巻第７組曲「異国趣味の組曲」</strong>の<strong>《L'arabesque》</strong>と<strong>《La reveuse 》</strong>など、お馴染みの曲もあります。マレの《L'arabesque》は、サヴァールの優しさと知性を兼ね備えた演奏と違い、快速テンポでビートの利いたカッコイイ演奏が楽しめます。テクニックの切れも実に鮮やか！<br />そして、適度に挿入されているビアンカのリュートソロも良いですね♪<br /><br />この二人、いつか来日してくれないかな～<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/237.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><font color="#66CC33">＜ＣＤデータ＞<br />【演 奏】ヴィットーリオ・ギエルミ（ヴィオラ・ダ・ガンバ）<br />　　　　 ルカ・ピアンンカ（アーチ・リュート）<br />【録 音】１９９６年６月<br />【ﾚｰﾍﾞﾙ】Winter&winter <br />【品 番】LC0289</font><br />☆このディスクは<a href="http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=557460"><strong><font color="#66FF33">コチラ</font></strong></a>で試聴できます♪<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=139377"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/e_04.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>聴く＠ＣＤ</dc:subject>
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<title>次回選曲</title>
<description> こんばんは。最近『ガンダム無双』が無性にやりたくてやりたくてしょうがないollecです（笑）　あれやったらめちゃめちゃスカッとしそうじゃないですか！！誰かプレステ３と「無双」をollecに譲ってなんてこないだの土日はオケやら、パート練習やら、ピアノの友人との合わせやらで一日中楽器弾きまくりでした。まる二日間も弾きまくったのなんて、いったい何ヶ月ぶりなんだろう。ここのところ一日のうちに（しかも週末だけ）２時間
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<![CDATA[ こんばんは。最近<strong><font color="#3366FF">『ガンダム無双』</font></strong>が無性にやりたくてやりたくてしょうがないollecです（笑）　あれやったらめちゃめちゃスカッとしそうじゃないですか！！誰かプレステ３と「無双」をollecに譲って<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/178.gif"  class="emoji" style="border:none;" />なんて<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/235.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />こないだの土日はオケやら、パート練習やら、ピアノの友人との合わせやらで一日中楽器弾きまくりでした。まる二日間も弾きまくったのなんて、いったい何ヶ月ぶりなんだろう。ここのところ一日のうちに（しかも週末だけ）２時間弾ければ御の字だったからなぁ。ヘトヘトに疲れたけれど、この土日は底知れない充実感がありました<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/179.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　演奏会の緊張から開放されて、いろんなところで思う存分弾けたからかなぁ。<br /><br />ところで、目前に迫っている４月７日の西洋館コンサートで何を弾くのか、実はまだ完全には決まってません。<br /><br />とりあえず決まってるのが、<br /><strong><font color="#CC0099">・ヴォカリーズ（ラフマニノフ）<br />・シシリエンヌ（フォーレ）<br />・白鳥（サン・サーンス）</font></strong><br />このヌル～イ選曲（笑）に、グリーグの<strong>　<font color="#FF0099">「君を愛す」</font></strong>を加えるか、プッチーニの<strong><font color="#FF0099">「誰も寝てはならぬ」</font></strong>（もう古いか<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/235.gif"  class="emoji" style="border:none;" />）を加えるか、あるいはちょとアグレッシヴに３年前弾いたカサドの<strong><font color="#FF0099">「愛の言葉」</font></strong>を加えるか。。。うーん、迷うところです。いくらお上品な西洋館とはいえ、少しは「愛の言葉」みたいなアップテンポの激しい曲を入れたほうがメリハリがでるかなー、それとも「誰もねてはならぬ」で一気にお客様のハートをわし掴みにするか<img src="http://blog89.fc2.com/image/i/239.gif"  class="emoji" style="border:none;" />（笑）ブツブツ・・・。<br /><br />あー。でもいい加減そろそろ弦楽器同志で室内楽したい衝動が抑えきれなくなってきていますよ。どうしたものか。。。弦楽四重奏も、ピアノトリオ（Vn･Vc･Pfの編成）もやりたいし。。。久々にトリオソナタなんてのもいいなぁ。<br /><br />次々回は、是非是非弦楽器をもう一本加えてやりたいものです。<br /><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=139377"><img src="http://blog-imgs-13.fc2.com/o/l/l/ollec1214/e_04.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>にっき</dc:subject>
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